副幹事長の中から「国会対策委員会」担当を命ぜられました。

 今津ひろしは、市議、道議の地方議会在籍中より、議会運営担当を担ってまいりましたが、国会においてもこれまで様々な政局の重大局面で党国対副委員長として、手腕を発揮して参りました。
 今回のようなねじれ国会、不祥事連続による政権支持率急落、会期末、予算、統一地方選、そして未曾有の大災害による国家的危機という、様々な要素が混在する国会運営は多難を極め、高度な政治判断が必要とされますが、
しっかりと「幹事長室」と「国会対策委員会」の架け橋しとなり、
日本を現在の混迷から立ち直らせるために、昼夜を問わず、全力で永田町を駆け回る所存です。