2013年度畜産・酪農政策価格と関連対策について最終調整

平成25年1月24日(木)
自民党農政の最高機関である農林部会役員会に北海道選出議員を代表して参画し、北海道の基幹産業である一次産業の重要性を最大限訴えます。

平成25年1月25日(金)
農林部会・畜産酪農対策小委員会合同会議が開催され連日協議の上、2013年度畜産・酪農政策価格と関連対策について最終調整が行われました。
加工原料乳生産者補給金単価は35銭引き上げ、12円55銭で決着し、関連対策、チーズ向け生乳供給安定対策の引き上げ分をを換算すると実質で13円の支援となります。