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2008年10月31日

●10月地元活動報告


日程の合間を縫って、まちかどに立ち国政報告を行っています。
手を振って応えてくれる皆さん、足をとめて話を聞いてくれるたくさんの皆様。
本当にありがとうございます!

10月4日(土)
●「選対事務所開き」
旭川市6条通7丁目須貝ビル1階に、選対本部事務所を開設いたしました。
その模様を報告いたします。
 


①後援会を代表して 上川管内農協組合長会会長、荒井光雄連合後援会会長代行
「上川の農業の発展に今津さんの力が必要だ」
 


②上川管内経済界を代表して 高丸修旭川商工会議所会頭
「旭川・上川の景気回復を果たすため頑張ってほしい」
 


③市町村長を代表して 田苅子進士別市長のご挨拶
「国に対する要望は山積している、地域の発展は実績・経験のある今津さんにかかっている」
 


④今津ひろしより
お集まりいただいたお礼と、愛する故郷への想い、旭川・上川・北海道、そして日本の景気回復を果たす決意を述べさせていただきました


⑤乾杯のご発声 このたび士別市後援会会長にご就任いただいた士別商工会議所
千葉道夫会頭
「実際に地元のために活動してくれるのは今津さんだ。士別経済界の代表として皆さんに伝えたい。」


⑥加藤礼一北海道議会議員 


⑦本間勲北海道議会議員


⑧竹内英順北海道議会議員 


⑨あづま国幹北海道議会議員


⑩菅原のりあき前北海道議会議員 

10月6日(月)
●稲津久北海道議会議員をむかえ開催された、公明党時局講演会でご挨拶をさせていただきました。 

10月11日(土)
●今津ひろし農政青年部の皆さんと。
座談会を開催し将来の上川農政に対する意見交換を行いました。しっかりとビジョンを持って上川農業の発展に取り組んでまいります
 

10月25日(土)
●道連政経セミナーを開催いたしました。


12選挙区の候補予定者全員でガンバローコール 中央は堀井学北海道議会議員 


各種団体連絡協議会 


道連会長としてご挨拶 

2008年10月29日

●10月29日(水)

◇要望 
●富良野地方自衛隊協力会の皆様より
「上富良野町駐屯地の現状規模堅持、上富良野演習場の拡張」について以下の要望を承りました。
1今後の防衛計画見直しにあたり、地域への影響を考えた上での現状規模の堅持
2新たな脅威や本格的な侵略事態にも対応できる総合演習場としての拡張整備
事務所には
富良野地方自衛隊協力会会長 尾岸孝雄(上富良野町長)様
富良野地方自衛隊協力会副会長 能登芳昭(富良野市長)様
富良野地方自衛隊協力会副会長 四方昌夫(中富良野町長)様
富良野地方自衛隊協力会監事 池部彰(南富良野町長代理)様 
                     代理 大宮光明(南富良野副町長)様
富良野地方自衛隊協力会監事 小林豊(占冠村長)様
がお越しくださいました。

●北海道港湾協会の皆様より
「北海道の着実な港湾整備確保」について以下の要望を承りました。
1地方港湾の直轄整備など、北海道の港湾整備についての特例制度の存続・堅持
2現状体制での港湾整備の継続
事務所には
北海道港湾協会会長 岩倉博文(苫小牧市長)様
北海道港湾協会    浅田弘隆(天塩町長)様
がお越しくださいました。

頂いた要望に沿えるよう鋭意努力してまいります。


◇お客様
●北海道港湾整備促進・利用振興大会にご出席された後、
社団法人日本埋立浚渫協会北海道支部支部長 澤向修(東亜建設工業北海道支店長)様
あおみ建設常務執行役員 関野高志様
あおみ建設北海道支店長 花里隆様
東洋建設株式会社北海道支店長 成田正春様
がお越しくださいました。

2008年10月28日

●10月28日(火)

◇本会議
●趣旨説明質疑
*金融機能強化法
*保険業法

◇要望
●社団法人北海道舗装事業協会、
社団法人日本道路建設業協会北海道支部、
北海道アスファルト合材協会
の皆様より以下の要望を承りました。
1、北海道開発の枠組みの堅持および国道の整備・維持管理
2、道路財源の確保および道路の中期計画の作成
3、平成21年度道路事業予算の確保
4、高規格幹線道路の整備促進
5、安全性・利便性の高い地域社会を支える道路事業の推進と、道路資産の適正な維持管理の推進
6、舗装工事の発注と現場施行
7、補正予算の実施
事務所には
社団法人北海道舗装事業協会会長 中山健三様
社団法人日本道路建設業協会北海道支部長 宮﨑洋二様
北海道アスファルト合材協会会長 上坂光男様
社団法人北海道舗装事業協会副会長 中田隆博様
社団法人北海道舗装事業協会副会長 上田正昭様
社団法人北海道舗装事業協会常務理事 山崎保様

頂いた要望に沿えるよう鋭意努力してまいります。

2008年10月27日

●10月27日(月)

◇要望 
●登別市より「登別厚生年金病院の存続」について要望を承りました。
事務所には登別市長 小笠原春一様がお越しくださいました。
頂いた要望に沿えるよう鋭意努力してまいります。

●民主党に政権能力が本当にあるのか?




 先日のテレビで、石井一民主党副代表が、わが党友の公明党について「ばい菌みたいなもの」と言い放ったのには驚きました。そう言えば、管直人副代表も四年ほど前、月刊誌に公明党を「シロアリ」呼ばわりしたことがあり、いやしくも公党に対する発言として、見識と品格を欠き、人間性さえ疑われます。
 肝心の小沢一郎代表にしても、例の自民党・民主党大連立問題における対応やら、代表選挙で見せた独断専横ぶりは、誰の目に見ても異常に映ります。
 大連立がご破算になり、いったん辞任を表明した小沢氏は「民主党には、まだ政権担当能力はない」と言っていたのに、今やそのことを忘れたかのように、政権奪取に狂奔しています。
 しかも、代表選挙でも小沢代表、管代表代行、鳩山由紀夫幹事長ら党内大御所がそろって、「党内民主主義なんて、政権取りの非常時には忘れてしまえ」とばかり、楯突くものをパワーハラスメントで黙らせてしまい、対立候補は誰も出ず、党内結束を第一義として結局は無投票。
 パワーハラスメントと言えば、代表選直前に民主党から三人の参議院議員が離党、改革クラブを結成するという騒ぎがありました。ところが、そのうちの一人、トラブルメーカー姫井由美子議員が一晩で寝返りし残留を決めましたが、その日何があったか容易に想像がつきます。
 「小沢は民主党の金正日だ」と告発した改革クラブ総務会長の大江康弘氏によると「道路特定財源の暫定税率廃止に反対したところ、党の方針に逆らうなら辞職しろと強要された。当初三十人も集まった勉強会も幹部の圧力で参加人数が激変していった。選挙になったら公認をもらえないことを恐れたからだ」と証言しています。
 最近の週刊誌に『小沢一郎を撃つ』というタイトルのリポートが載っています。小沢氏が経世会から六億円を持ち出した疑惑について、野中広務元自民党幹事長が告発しているのです。これらのお金は政党交付金として出された国民の税金です。同じ経世会幹部として活動していた野中氏の爆弾発言に小沢氏は一体どう答えるのでしょうか。また、小沢氏夫人の巨額収入、資産公開では表に出てこない小沢氏の巨額土地・建物についても告発されています。
 小沢民主党は「国民生活が第一」を政策スローガンに掲げていますが、以上の疑惑が一つも解明されないのでは、それを謳う資格は全くありません。自分自身の賞味期限が切れそうなことを自覚している小沢氏自身が政権奪取に向けて政策も政治活動もすべて政局に焦点を当て、有利に進めようとしているに過ぎません。
 最近「一度、民主党に政権を渡してみれば・・・」という声が聞かれます。しかし、いったん政権を渡してしまえば、取り返しのつかない政治の後退・停滞どころか禍根を残しかねないのです。実際は影で小沢氏が牛耳っていたかつての細川護煕政権時代を思い起こしてみれば分かります。



2008年10月22日

●10月22日(水)

◇要望 
●国道451号道路整備促進期成会の皆様より「一般国道451号の整備促進」について、
石狩川治水推進期成会の皆様より「石狩川水系治水事業促進」について
要望を承りました。
頂いた要望に沿えるよう鋭意努力してまいります。
事務所には
石狩市長 田岡克介様
石狩市議会議長 堀江洋先生
がお越しくださいました。

2008年10月21日

●10月21日(火)

◇本会議《禁足》 
採決(記名採決)
テロイラク:(参)アフガニスタン復興支援法(民主案)
       テロ対策補給支援特措法(閣法)

◇要望 
北海道農協酪農畜産対策本部の皆様より
「肉用牛経営対策」に関する以下の要望を承りました。
1、緊急対策
*緊急的な経営安定対策の実施
*価格転嫁対策の推進
*運転資金に係る対応
2、中長期対策
*万全な経営安定対策の確立
*自給飼料基盤の強化対策の推進
*畜産経営の生産性向上対策の推進
 

JA北海道中央会会長飛田様
農業開発公社副理事長木下様
JA上川中央組合長新井様
JAふらの組合長村山様
JAとまこまい広域組合長浅野様
JA今金町専務中野様
JA士幌町専務高橋様
ホクレン部長岡本様
JA北海道中央会課長山田様
が事務所にお越しくださいました。

頂いた要望に沿えるよう鋭意努力してまいります。

2008年10月17日

●10月17日(金)

◇要望 
●北海道より「安心実現の為の緊急総合対策」について以下の項目で要望を承りました。
1生活・雇用支援対策関連
2医療・年金・介護強化対策関連
3子育て・教育支援対策
4低炭素社会実現対策
5住まい・防災刷新対策
6強い農林水産業対策
7中小企業等活力向上対策
8本対策の実施に伴う地方負担
 

●「国の緊急総合対策」に関する以下の要望を
北海道議会議員(自由民主党北海道支部連合会政調会長)船橋利実先生より承りました。
・緊急総合対策の実施に伴う地方財政措置の充実・所要額の確保について
・省エネ・新エネ設備等の導入促進
 

●学校給食の振興に関する予算措置陳情書を
北海道教育庁学校教育局学校安全保健課学校給食グループ主査
中野公徳様より承りました。
 

●沼田町より「射撃等を含む大演習場及び国際貢献に関する教育訓練施設の設置」について要望を承りました。
事務所には
沼田町長 西田篤正様、
沼田町地域開発課長 神憲彦様
がお越しくださいました。
 

●旭川市議会より10月14日付の意見書を本日受け取りました。
意見書の事項は以下になります。
道路整備に必要な財源の確保に関する意見書
青少年の健全育成法の制定を求める意見書
国営造成農業水利施設等の着実な整備・維持・更新に関する意見書
生活品の物価高騰に対する緊急対策を求める意見書
太陽光発電システムの更なる普及促進を求める意見書
学校耐震化に関する意見書
HTLV-1関連疾患に関する意見書
雇用促進住宅の退去困難者への支援強化に関する意見書
能脊髄減少症の治療法の早期確立等を求める意見書
北海道開発の枠組み堅持を求める意見書
父子家庭にも児童扶養手当の支給を求める意見書

頂いた要望に沿えるよう鋭意努力してまいります。

2008年10月16日

●10月16日(木)

◇お客様
前鷹栖町長佐藤節雄様が退任のご挨拶にお越しくださいました。

2008年10月15日

●10月15日(水)

◇要望 
●「サンルダム建設・平成21年度本体着工」について以下の要望を承りました。
1、天塩川流域住民の安全で安心な暮らしを守るため、河川環境の保全など環境に配慮し、また、天塩川水系河川整備計画に基づきサンルダム建設の平成21年度本体着工
2、現在着工中の主要道道下川雄武線の一層の事業推進
事務所には
名寄市長 島多慶志様
下川町長 安斎保様
中川町長 亀井義昭様
美深町長 山口信夫様
美深副町長 今泉和司様
名寄市議会議長 小野寺一知先生
下川町議会議長 武藤登先生
美深町議会議長 藤守千代子先生
音威子府村議会議長 岡田博昭先生
名寄市サンルダムと地域を活かす会代表 平間勇様
天塩川と共生する会会長 稲越延嘉様
サンルダム建設と町の活性化を図る会会長 夏野俊一様
がお越しくださいました。
 

●北海道、北海道市長会、北海道町村会の皆様より
道路整備の財源確保等に関する以下の提言・要望を承りました。
1道路整備や除雪等の維持管理に必要な財源の確保と制度の充実
2本道の実情に十分配慮し、道民にとって必要な道路の整備の明確な位置付け
3高規格幹線道路網の着実な整備、有料区間の料金割引の更なる拡充
4地方道路整備臨時交付金制度及び、地方の財政負担軽減に資する地方道路整備臨時貸付金制度の維持・拡充
5必要な財源の確実な移譲、それが将来にわたり担保される制度設計への取組
事務所には
北海道議会議員 柿木克弘先生
北海道建設部長 猪俣茂樹様
がお越しくださいました。
 

●北海道庁より
「新千歳空港への外国エアラインの国際航空路線の就航促進」に関する要望を承りました。
事務所には
副知事 嵐田昇様
がお越しくださいました。

頂いた要望に沿えるよう鋭意努力してまいります。

◇お客様
●北海道私学助成をすすめる会事務局次長 小松直人様が
昨年度紹介議員をお受け致しました私学助成の請願の件でお礼のご挨拶にお越しくださいました。