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2007年08月31日

●2007年8月地元活動報告

●8月3日(金)
あさひかわ夏祭り開幕 
*ディスコナイトで審査委員長を務めました

*審査委員長としてご挨拶致しました


●8月5日(日)
千歳基地開庁50周年記念祝賀会


●8月9日(木)
東国幹道議BEERPARTY


●8月12日(日)
占冠村・南富良野町ご挨拶廻り


●8月18日(土)
西御料地区ビールパーティー


●8月19日(日)
旭星西地区焼肉ビールパティー


●8月21日(火)
四方昌夫中富良野町長候補 出陣式


●8月24日(金)
東鷹栖納涼ビールパーティー


●8月26日(日)
忠和地区国政報告会


●8月30日(月)
党富良野支部政経セミナー

2007年08月30日

●8月30日(木)国会活動報告

9:00~ 旭川別院の皆様が国会見学へお越しくださいました。
     残暑厳しい中、お寄りいただきありがとうございます。

2007年08月29日

●8月29日(水)国会活動報告

8:00~  北海道開発委員会
        *平成20年度北海道開発予算概算要求等について

8:00~  【部会】文部科学部会・文教制度調査会合同会議(秘書代理)
        *平成20年度文部科学省関係予算概算要求について
9:00~  【部会】国土交通部会関係合同会議(秘書代理)
        *平成20年度国土交通部会関係予算概算要求等について
12:00~  平成研運営幹事会


夕刻  地元旭川へ

2007年08月28日

●8月28日(火)国会活動報告

8:30~   【部会】厚生労働部会、社会保障制度調査会、雇用・生活調査会合同会議【変更】
          1.平成二十年度予算概算要求について
          2.厚生労働白書について
10:10~  【レク】防衛省審議官より
14:00~  故宮澤先生合同葬儀
16:30~  【レク】北海道規格振興部計画室
        *平成20年度国の施策及び予算に関する提案・要望について

2007年08月27日

●8月27日(月)国会活動報告

北海道新幹線札幌延伸を強く願う倶知安期成会の皆様より
「北海道新幹線札幌延伸の早期着工・完成」について
■新函館・札幌間の全線フル規格での一日も早い認可・着工と早期完成
■新青森・新函館間の早期開業
■公共事業費の重点配分などによる建設財源の確保及び地域負担に対する財源の措置の充実・強化
上記の要望を承りました。
また
倶知安町長         福島世二様
倶知安町議会議員     三島喜吉様
倶知安商工会議所会頭  佐竹義一様
倶知安商工会議所副会頭 川上正宏様が要望書をお持ちくださいました。

北海道医師会の皆様より
「平成20年度医療に関する税制改正」における要望書を承りました。

午後  地元旭川より上京


16:15~ 防衛省人事制度課
       *平成20年度概算要求について
16:30~ 経済産業省製造産業局
       *平成20年度概算要求について
16:45~ 国土交通省道路経済室
       *道路中期計画・概算要求について
17:00~ 国土交通省北海道開発局
       *概算要求について
17:15~ 内閣官房内閣情報調査室

2007年08月23日

●8月23日(木)国会活動報告

全国金属鉱業振興対策協議会の皆様より
「国内鉱業及び鉱山地域振興施策促進」
及び
「休廃止鉱山の鉱害対策施策促進等」
について要望を承りました。
北海道東京事務所行政課 主査
田中尚様が要望書をお持ちくださいました。


水源林造成推進連盟の皆様より
「水源林造成事業の推進」
について要望を承りました。
東北・北海道地区緑資源造林協議会 会長
佐藤千昭様が要望書をお持ちくださいました。


社団法人北海道ウタリ協会 理事長 加藤忠様より
「アイヌ民族の先住民としての地位確立及び経済的社会的自立にむけた新しい施策」
について要望を承りました。
社団法人北海道ウタリ協会
理事長 加藤忠様 
事務局長 佐藤幸雄様が要望書をお持ちくださいました。

2007年08月22日

●8月21日(水)国会活動報告

北海道新幹線建設促進関係自治体連絡協議会の皆様より
「北海道新幹線の建設促進」に関する要望を承りました。

◆新函館・札幌間の全線フル規格での一日も早い認可・着工と早期完成
◆新青森・新函館間の早期開業
◆公共事業費の重点配分などによる建設財源の確保及び地域負担に対する財源措置の充実・強化
重点事項として挙げられています上記の3項目におきまして
真摯に捉え促進にむけ鋭意努力してまいります。

2007年08月18日

●関連リンク

01.旭川市
02.上川支庁
03.北海道
04.北海道知事   高橋はるみ
05.北海道議会議員 加藤 礼一

http://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/
http://www.kamikawa.pref.hokkaido.jp/
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/index.html
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tsh/index
http://www.reiichi-katoh.com/

01.自由民主党
02.首相官邸
03.衆議院
04.参議院
05.国会図書館

http://www.jimin.jp/
http://www.kantei.go.jp/
http://www.shugiin.go.jp/
http://www.sangiin.go.jp/
http://www.ndl.go.jp/

01.内閣府
02.宮内庁
03.外務省
04.総務省
05.法務省
06.厚生労働省
07.防衛庁
08.金融庁
09.財務省
10.文部科学省
11.農林水産省
12.経済産業省
13.国土交通省
14.環境省
http://www.cao.go.jp/
http://www.kunaicho.go.jp/
http://www.mofa.go.jp/mofaj/
http://www.soumu.go.jp/
http://www.moj.go.jp/
http://www.mhlw.go.jp/
http://www.jda.go.jp/
http://www.fsa.go.jp/
http://www.mof.go.jp/
http://www.mext.go.jp/
http://www.maff.go.jp/
http://www.meti.go.jp/
http://www.mlit.go.jp/
http://www.env.go.jp/

●○事務所のご案内

○今津ひろしからのお願い!!

1.ひろしと語ろう!
2.ポスターをお宅や会社に貼ってください。
3.ボランティアスタッフ募集

○後援会に入会

 



事務所のご案内

今津ひろしの事務所です。お近くにお越しの際は、お気軽にお寄りください。
職員が笑顔でお迎えいたします。(^_^)

旭川事務所 
070-0000 旭川市9条通9丁目53番地30
TEL 0166-22-6811
FAX 0166-22-8492

0808map.jpg

国会事務所 
東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第一議員会館218号室
代表03-3581-5111 直通03-3508-7218
FAX03-3508-3218
名寄事務所 
096-0014 名寄市西4条南3丁目KT43ビル
TEL 01654-3-2185
FAX 01654-3-2185

士別事務所 
095-0022 士別市西2条8丁目駅前ビル
TEL 01652-3-4702
FAX 01652-3-4755

富良野事務所 
076-0024 富良野市幸町2番17号
TEL 0167-23-6336
FAX 0167-23-1576

 

 


今津ひろしからのお願い!!

1.ひろしと語ろう!
 「ミニ集会」開催のお願い! 例えば皆さんのお宅や会社をお借りしたり、私の事務所等を利用して、1人~何人でもお集り頂き、私の政策や意見を述べると共に、みなさまにもどんどん発言をして頂いて、政治や日本の将来、地域について語り合いたいと思います。
2.ポスターをお宅や会社に貼ってください。
パンフレットを置かせて下さい。
 ポスター大~小、パンフレット各種ございます。1人でも多くの方に今津に変わって宣伝してください。
3.ボランティアスタッフ募集
 ボランティアでお手伝いをお願いします。パンフレットの折り込み等お手伝いいただける方ご協力ください。
先ずはお気軽にボタンからから連絡ください。
入力フォームへと進みます。

送信内容を確認後、折り返しご連絡致します。


 

 


今津ひろし後援会に入会をお願いします。
旭川市をはじめ上川管内の親類、知人、取引先等に入会をおすすめください。
ご紹介いただける方は必ずお電話また面談の上ご了承をいただいてご記入ください。



下のボタンをクリックすると入力フォームへと進みます。

送信内容を確認後、折り返しご連絡致します。

●私は果たす「故・中田君との誓い」


私は果たす「故・中田君との誓い」

 日本は発展途上国への支援(政府開発援助=ODA)はもとより、紛争地域での難民救済等のため多額の資金援助や物資援助をしています。
 1990年(平成2年)にぼっ発した湾岸戦争の際、日本は90億ドル、日本円にして1兆2000億円もの資金援助をしたのにもかかわらず、「お金しか出さない国」「自分達の血は流さない国」という非難を浴びました。戦争終了後、クウェートは多国籍軍を支援した各国の国旗を、感謝の意味を込めアメリカの新聞「ワシントンポスト」に掲載しました。しかし残念ながら、そこに「日の丸」は抜け落ちていたのです。
 この事について、ある日本の外交官がアメリカの高官に意見を求めたところ、「それでは今度は我々がお金を出しますからあなた方が血を流して下さい。」と言われ、返答に窮したそうです。
 湾岸戦争を契機に、私は安全保障問題に全力で取り組み、わが国の国際貢献への大きな一歩となった「PKO法」を可決する事ができました。その後、カンボジア の内戦終結に伴う国連監視下の総選挙で、PKO法に基づく自衛隊派遣が決まりました。私も自分が関わってきたことですから日本の国際貢献の現状を視察するためカンボジアに飛びました。
 
 
そのときの出来事です。
 私たち議員団がプノンペンのホテルに到着するや否や
日本の青年が数人やってきて私達に面会を求めました。

青年
「あなた方は日本の国会議員ですか?」
今津
「そうですよ」
青年
「自衛隊は海外活動をすることは憲法で禁止されているはずですよ。自衛隊の派遣を中止させてください。」
 その後私達は「世界の中の日本のあるべき姿」や、自衛隊の役割や立場について論議しました。
今津
「君たち、選挙を妨害しようとしているポルポト派は銃を持っていて危ないんだから、 自衛隊のように充分に訓練を積んだ人でなければならないんだ。」
青年
「何を言ってるんですか。僕たちはボランティアでカンボジアのためにきてるのになぜその国の人たちが僕たちに危害を与えるんですか?自衛隊ではなくて、私たち青年が日本の名誉のために頑張ります。」 
 2時間くらい話し合ったでしょうか、結局結論は出ずに分かれました。
 しかしその夜私の部屋にホテルのバーから電話があり、昼間の青年がもう一度会いたいというので、ドアをあけると昼間の青年の一人が立っていました。ビールを飲みながら彼は「昼間の話はどうしても納得できません。説明して下さいと」熱い目で私をみつめるのです。わたしは彼と視察に同行していた岡本行夫(元北米2課長)と三人で寝るのも忘れ朝まで話しをしました。
青年
「日本の政治家にも、真剣に日本や世界の事を考えて行動する今津さんのような方がいるんですね。帰ったら今津さんの事務所に遊びに行っていいですか?」
今津
「もちろんだ、私こそ君のような日本人の青年がいてくれる事を誇りに思う。お互い日本の名誉と世界平和のために頑張ろう。元気でな。体だけは大事にするんだよ。また会おうな」
 がっちりと抱き合って別 れました。

 その青年、中田厚仁君(当時25歳)が国連ボランティアとして、UNTAC(国連カンボジア暫定統治機構)の任務遂行中、現地でゲリラの凶弾に倒れたのは半年後1993(平成五年)4月8日のことでした。